Q&Aよくあるご質問

以下によくある質問をまとめておきましたので、ご参考にして下さい。

1.ペットブリスの考えるアニマルコミュニケーション
2.アニマルコミュニケーションで出来る事とは?
3.個人カウンセリング/各種セッションについて
4.個人カウンセリングとペットオーナレッスンの違いとは?
5.エンジェルペットヒーリングはエンジェルセッションと何が違うの?
6.問題行動はカウンセリングで治りますか?

ペットブリスの考えるアニマルコミュニケーション

アニマルコミュニケーションの目的は『ペットと飼い主さんの意思の疎通を図る事』

人間関係でも関係性を育てるためにコミュニケーションは必要不可欠です。考えや気持ちをシェアする事で本当の思いを知る事が出来れば、心がつながり互いの理解が深まります。私たち人間と同様にペット達にも思っている事や感じている事があります。アニマルコミュニケーションはペットと飼い主さんが心を通わせ関係性を豊かにするためのハートのシェアリングの事だと考えています。

 

アニマルコミュニケーションで出来る事とは?

飼い主さんの知りたい事を聞く事ができます

※ペットの気持ちや本音を知る事がでるし、飼い主さんの気持ちをペットへ伝える事も出来ます。
※謎の行動や問題行為の理由や原因を探ったり解決方法のヒントを見つける事ができるので、関係性の改善や日常生活をより豊かにするサポートになります。
※ペットの気持ちを聞く事で、飼い主さんの気持ちのクリアリングになります。

個人カウンセリング/各種セッションについて

ペットブリスはペットのカウンセラーであり、飼い主さんのカウンセラーです。

ペットブリスでは『あたり・はずれ』の感覚や興味本位の方のカウンセリング予約はお断りしてます。
ペットカウンセリングでは飼い主さんがペットに聞きたい事、ペットが飼い主さんに伝えたい事も含め、ペットからのメッセージを紐解き掘り下げながら気持ちの理解を深めていきます。飼い主さんにもペットにもそれぞれに思いがあります。お互いの思いを打ち明けながら思いのシェアリングをする事で、今まで見えていたものが違って見えて来るので発見がいっぱい起ります。ペットとの心の距離もなくなり関係性が深まります。

シニアペットへの思いや不安、戸惑い、ペットロスなど飼い主さんの気持ちのナビゲーションやヒーリングサポートとして飼い主さんカウンセリングも行っています。

天国へ旅立ったペットとのコミュニケーションはエンジェルセッションをご覧ください。

個人カウンセリングとペットオーナークラスの違いとは?

『ペット&飼い主さんカウンセリング』と『ペットの気持ちが分かるようになるレッスン』をジョイントしたレッスンクラスです。

カウンセリングでお互いの気持ちのシェアリングは出来ても、自分たちでコミュニケーションが取れるようになるレッスンまでは出来ません。カウンセリングもしてほしいし、ペットの気持ちが分かる様にもなりたいという飼い主さんの要望から生まれたのがペットオーナレッスンです。飼い主さんの悩みや抱える問題のクリアリングも致します。

ご自身のペットの分析をしながら『うちの子』の本音を掘り下げ、個性や本質を正確に理解する
事からスタートして、うちの子との気持ちが分かるコミュニケーションレッスンをします。
※ペットの問題行動やストレス要因の解消につながります。
※精神状態の変化や体調の変化にも気づきやすくなります。
※ペットの意思確認をしてあげられるので、関係性がより豊かになります。
※一緒に過ごす時間の喜びが一層深くなります。

エンジェルペットヒーリングはエンジェルセッションと何が違うの?

エンジェルペットヒーリングは個人カウンセリングではなくセッションワークです。

旅立ったエンジェルペット達は飼い主さんの心の中に生き続けます。その子たちが置いて行った沢山のギフトは個人セッションの時間だけでは受け取り切れない程あります。自分でギフトを受け取れるようになると届く思いがどんどん育ち深くて大きなものになる・・エンジェルになったペットと自分のハートの回線をつなぐコミュニケーションワークがエンジェルペットヒーリングです。ペットロスの辛さからなかなか抜けきれない方や、旅立ったペットとの新たな関係性へのステップを踏み出したい方などが参加くださっています。

問題行動はカウンセリングで治りますか?

アニマルコミュニケーションで対話をして「ペットの問題行動がすぐに解消する」という訳ではありません。

ペット達の問題行為や精神的問題などは飼い主さん自身の問題とも関わっている事が少なくありません。飼い主さんに対して「伝えたい何かがある」とか「気づいてほしい事がある」などペットからの「切なる想いのシグナル」である事も多いので、ペットの気持ちを知る事で原因や理由が分かれば解決方法が見えてきます。

飼い主さんの精神状態や行動パターン、日々の生活環境などの影響からペットの行動が問題行為となっている場合もあるので、ペットの気持ちを知る事は自分自身と向き合う事にも繋がります。「習慣」や「癖」として行動が定着している場合には改善までに時間がかかる事もあるので、飼い主さんの努力・理解・根気も必要となってきます。